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いろんなゲームの初心者向け解説、導入手順や備忘録。

【遊戯王マスターデュエル】青眼・儀式青眼

最終更新2024/2/21

遊戯王マスターデュエルの自分用デッキ調整リストの墓場。

・青眼の新規ストラクが実装されたのでそれを軸に調整

・【青眼】ストラクの次にお勧めのストラク【ドラゴンメイド】*2、【レイジオブサイファー】*1、【スパイラル・スピア・ストライク】*1を使用した【低予算青眼β】を追加。

・ちょっとテストで遊戯王カードデータベースの機能も利用してみまんた。

【遊戯王マスターデュエル】デッキリスト

その他デッキリストはこちら

前提

デッキ数が少ない上にサイドデッキも無く、微改造案をゲーム内に残しておく事が出来ないので、基本形を抑えつつ代用可能な部分は安価なカードに差し替えたり、将来的な完成予定版をメモがてら残す。もっと良いカードあるだろって時はだいたいレア度が原因。NとかRで良いカードあったらむしろ教えて。

 

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デッキリスト

【ストラク派生低予算青眼α】

●遊戯王カードデータベースでの表示はこちら。

デッキコード:9ffecmk

メインデッキ(40)

モンスター(29)

3 青眼の白龍

1 伝説の白石

3 青き眼の賢士

3 太古の白石

3 マンジュ・ゴッド

2 ナイト・ドラゴリッチ

3 ロード・オブ・ドラゴン-ドラゴンの独裁者-

2 怪粉壊獣ガダーラ

3 青眼の亜白龍

1 白き霊龍

1 深淵の青眼龍

2 ブルーアイズ・ジェット・ドラゴン

2 ブルーアイズ・カオス・MAX・ドラゴン

魔法(11)

1 サンダー・ボルト

1 死者蘇生

3 ドラゴン・目覚めの旋律

3 復活の福音

2 カオス・フォーム

1 究極融合

EXデッキ(15)

1 ブルーアイズ・タイラント・ドラゴン

2 青眼の双爆裂龍

1 マジカル・アンドロイド

1 水晶機巧-アメトリクス

2 蒼眼の銀龍

1 鬼岩城

2 竜魔人 クィーンドラグーン

1 No.52 ダイヤモンド・クラブ・キング

2 聖刻神龍-エネアード

1 No46. 神影龍ドラッグルーオン

1 守護竜ピスティ

解説

チュートリアル(デュエルストラテジー1)終了後、青眼ストラク3つを購入とN、Rの生成だけで組める青眼デッキ。ピンク文字が生成カード。青眼ストラクで青眼に必須のURとSRが大量に安価に手に入るので、わずかに手を加えるだけで十分戦えるレベルのデッキになる。

正規の青眼を軸に、URの誘発が抜けた枠にせっかくなので儀式と融合の青眼を詰め込んで成形したモノ。EXはストラクにあるカードと、Lv1チューナーの他はLv4とLv8だけなのでR以下で作れて汎用性と穴をカバー出来るLv5、Lv9シンクロ、ランク4、ランク8エクシーズ、手札に来たけど墓地に送る手段が無かった白石を墓地に落とすための1リンクのドラゴンを用意。先攻をとっても誘発や妨害は無いので後攻用。捲りカードもあまりないので、汎用カードや他のストラクを揃えて下のデッキに移行しよう。

回し方

上にも書いたが先攻を取っても特に妨害カードは無いので、後攻で攻撃力3000の青眼達やカオスMAXドラゴンで殴り倒す。後攻捲り用カードも多くは無いが、モンスターなら壊獣ガダーラで対処出来る。とは言え、同レベル帯ならさほどカードは揃ってない場合が多いので十分。細かい動きや長い長い展開ルートなども無いので、光ってるカードの効果を発動しながら、高いパワーで押し切ろう。

採用理由

マンジュ・ゴッド

安価な割に強力な儀式サポート。カオスマックスは目覚めの旋律でサーチ出来るのでこちらでは基本カオスフォームをサーチする。召喚権をナイト・ドラゴリッチと食い合うので注意。

 

ナイト・ドラゴリッチ

こちらも召喚権を使ってしまうものの、安価で最高のカオスMAXドラゴンのサポートカード。該当モンスターが居てカオスMAXの攻撃を止められなかったら8000ダメージ。狙わない理由がない。

 

怪粉壊獣ガダーラ

相手の妨害持ちやブルーアイズでどうしようもないモンスターをブルーアイズでどうにか出来るようにするカード。同じくRの闇属性の方と色々な理由で一長一短あるが、明確に闇属性を利用する(カオス系モンスターを採用する等)理由が出来るまでは一旦こっちで。

 

Lv5シンクロ

Lv4の弱小モンスターをぼっ立ちにさせないためのシンクロ先。墓地に送りたい白石も自然に送れる。

 

鬼岩城

優先度は低いが、相手も攻撃力3000が出るテーマの場合、100だけ上回れる。

 

竜魔人 クィーンドラグーン

エクシーズのランク4で分かりやすくドラゴンサポート。Rなのですぐ作っても良いが、ドラゴンメイドのストラクからも入手出来る。基本的にドラゴンの独裁者+マンジュゴッドで作る事になるが、青眼系が場に居るなら独裁者が立ってた方が強い事が多い。選択肢として。

 

ダイヤモンド・クラブ・キング

同じくランク4エクシーズ。なんか3000出る。選択肢として。

 

聖刻神龍-エネアード

汎用ランク8エクシーズ。ストラクからなのでそのまま採用。遊戯王名物「選んで破壊」なので「対象に取れない」を選択出来る。ガチデッキに昇華した後もこの効果には度々お世話になるので慣れよう。

 

神影竜ドラッグルーオン

ドラゴン限定のランク8エクシーズ。追加のブルーアイズを出すのも良し、青眼ストラクの存在もあり、初心者帯で特に人気の高い青眼のミラー戦で特大アドを取れる。

 

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【ストラク派生低予算青眼β】

●遊戯王カードデータベースでの表示はこちら。

デッキコード:2qkukbh

メインデッキ(40)

モンスター(23)

3 青眼の白龍

1 伝説の白石

3 青き眼の賢士

3 太古の白石

3 ロード・オブ・ドラゴン-ドラゴンの独裁者-

2 多次元壊獣 ラディアン

1 カオス・ソルジャー -開闢の使者-

3 青眼の亜白龍

1 白き霊龍

1 深淵の青眼龍

2 ブルーアイズ・ジェット・ドラゴン

魔法(13)

1 サンダー・ボルト

1 死者蘇生

2 龍の鏡

3 ドラゴン・目覚めの旋律

2 竜の霊廟

1 ギャラクシー・サイクロン

3 復活の福音

罠(4)

2 激流葬

2 崩界の守護竜

EXデッキ(15)

1 ブルーアイズ・タイラント・ドラゴン

1 始祖竜 ワイアーム

1 青眼の双爆裂龍

1 水晶機巧-アメトリクス

2 蒼眼の銀龍

1 聖刻神龍-エネアード

1 No46. 神影龍ドラッグルーオン

1 銀河眼の光波竜

1 銀河眼の光波刃竜

1 銀河眼の極光波竜

1 守護竜ピスティ

1 天球の聖刻印

1 コードブレイカー・ウイルスソードマン

1 混沌の戦士 カオス・ソルジャー

解説

チュートリアル(デュエルストラテジー1)終了後、【青眼】ストラク3つをベースに、【ドラゴンメイド】2つ【レイジオブサイファー】1つ【スパイラル・スピア・ストライク】1つ、にレア度N、Rのカードを足すだけで作れる安価な【青眼】デッキ。緑文字が【ドラゴンメイド】赤文字が【レイジオブサイファー】黄文字が【スパイラル・スピア・ストライク】ストラク産、ピンク文字が生成カード。青眼ストラクで青眼に必須のURとSRが大量に安価に入手でき、それと相性の良いカードも他ストラクに多数あるのでこれだけUR、SRカード満載でも作ったカードはR6枚とN1枚のみ。ウケる。

現代遊戯王において、生存権と謳われる有用な手札誘発カードは尽くURSRなので、このままでは環境トップデッキとガチガチにやり合うことは出来ないが、まず「自分が自分のカードを動かして相手を倒し切る」事やそもそもの操作に慣れないとその土俵にすら立てないので、自分のデッキをちゃんと自分の想定通りに動かせるようにしよう。幸い、【青眼】デッキは動きが大振りで単純なので、相手の盤面を丁寧に処理し、光ってるカードを使っては出てくるカード一覧から今の盤面に必要そうなカードを選択していくだけでも及第点の動きが出来る。慣れてきたら上で買ったストラクを3つ購入してそちらに移ったり、汎用カードを生成してデッキを強化しよう。

回し方

残念ながら手札誘発も無く、妨害カードも乏しいので基本的には後攻で相手の盤面を出来るだけ除去し、こちらの高打点で相手のライフをあわよくば1ターンで削り切る事を目標とする。上のデッキと違ってサポートカードが潤沢になったので、事故要因だった儀式ギミックをゴッソリ抜き、その分勝ち筋を青眼メインに絞って強く太くし、せっかくなので少ないスペースで違う方向から別のフィニッシャーにアクセス出来る要素も搭載した。

採用理由

メインである青眼部分は説明不要なので除外。生成カードとストラク産部分。

・多次元壊獣 ラディアン

カオス(光闇1体ずつ除外して召喚するモンスターの総称)要素を組み込むため、闇属性の水増しに闇属性の壊獣を採用。

 

・カオス・ソルジャー -開闢の使者-

・混沌の戦士 カオス・ソルジャー

開闢はおじ達の思い出のカード。墓地は青眼の光属性で溢れ、ロードオブドラゴンとラディアン、ピスティやウイルスソードマンで闇属性側を補うので終盤にスッと出せるオシャレフィニッシャー。リンクの方のカオスソルジャーも、召喚条件が緩めで汎用性の高いリンク3モンスターなので採用。【スパイラル・スピア・ストライク】産のカードはこの2枚だけなので後回しにして他の汎用カードで埋めても良い。

 

・龍の鏡

【ドラゴンメイド】産のドラゴン専用の墓地融合。【ドラゴンメイド】自体がドラゴンテーマのストラクなのでサポートカードの多くが共有出来る点が素晴らしい。共有出来すぎて復活の福音とか6枚になってるけど。ブルーアイズ側にも墓地にドラゴンが落ちやすく、なおかつテーマの強力な融合モンスターが存在するので採用しない理由は少ない。一旦激しく応酬してからのフィニッシャー的切り札なので採用は1枚でも良い。

 

・竜の霊廟

墓地利用するドラゴン族テーマの潤滑油。【ドラゴンメイド】産だがあちらよりも強く使える、むしろブルーアイズ用のカード。これは2〜3枚入れたいので2つ購入。

 

・崩界の守護竜

正直、他に採用出来る低レア汎用カードは沢山ある中でわざわざコレを採用するかは迷ったが、ストラク産かつせっかくのドラゴン族用のカードなので採用。妨害手段の乏しい青眼で、白石系を墓地に送りながら相手を妨害出来る貴重な手段ではある。

 

No46. 神影龍ドラッグルーオン

天球の聖刻印

ドラゴン族の汎用エクシーズと汎用リンク。青眼+安価がテーマなのでありがたく採用。

 

・銀河眼の光波竜

・銀河眼の光波刃竜

・銀河眼の極光波竜

ブルーアイズとは別テーマだが、レベル8ドラゴンという共通点と、ブルーアイズの苦手とする破壊耐性、攻撃力3000以上にアプローチ出来る上に、メインデッキを圧迫しない選択肢として重宝するエクシーズテーマ。

 

・ギャラクシー・サイクロン

ギャラクシーというだけでレイジオブサイファー(ギャラクシーアイズ)】ストラクに採用されているSRの汎用除去。魔法罠の破壊手段に課題があるブルーアイズで、銀河眼エクシーズモンスターのついでに入手出来る貴重な魔法罠破壊手段なのでありがたく採用。これのためだけにレイジオブサイファー】ストラク2つ買うのは全然アリ。

 

・水晶機巧-アメトリクス

レベル1(白石)+レベル4(ロードオブドラゴン)で出せるレアリティNの汎用シンクロ。白石と貧弱ステータスの独裁者から出せる攻撃力と効果にしては破格。もちろん石と独裁者が揃ったらと言って常に出していく訳ではないが、選択肢として。

 

・守護竜ピスティ

手札に来た白石系を無理やり墓地に送る手段として。一応他にも白石系を墓地に送れるリンク1モンスターはいるが、無視出来る範疇のデメリット+カオスソルジャー用の闇属性+龍の鏡の素材に出来るドラゴン族なのでこちらを採用。

 

・コードブレイカー・ウイルスソードマン

低レアのリンク2モンスターで召喚条件も緩く攻撃力も高め、一度切りの蘇生効果も持つ汎用リンクモンスター。場に残したくない白石や、奪ったり余ったモンスターを処分しながら出せる。

 

・激流葬

自由枠。他の汎用魔法、特にサイクロンや月の書などのもっと使いやすいカードや、ここに記載されているストラク以外のパックで出たカード、ショップの特設にあるセット商品で入手したURの汎用妨害カードと入れ替えて問題無い。

入れ替え候補

OUT:激流葬2崩界の守護竜2開闢の使者1龍の鏡1

IN:汎用カード

新規・復帰者キャンペーンで【相剣】ストラクを入手してる人はその中にあるブラックホールやコズミックサイクロンと入れ替える。とりあえず激流葬崩界の守護竜との2枚ずつ交換で良い。

灰流うららや増殖するGを手に入れたらまずは上記カードの左から順に入れ替えよう。ショップの特設にあるセット商品の特典カードは全部強力で採用する理由も十分あるが、この中でも灰流うらら、ライトニングストーム、神の宣告、無限抱影、禁じられた一滴の5枚はブルーアイズで特に優先度が高い。そのうち抜くカードが無くなってくるが、遊戯王はデッキ総数42~43枚程度までなら全体のドローの質に大きな差は無い事が確率的に判明してるので特に気にせず突っ込んで良い。

それはそれとして、ここのセット商品に挙がってるカードはどれも多くのデッキで必要になるカードなので、最低限のストラクを買った後はまずここの商品を買い切る事と、増殖するG+灰流うららを3枚ずつ揃える事をお勧めする。

 

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【以下調整中】

【純青眼】

メインデッキ(40)

モンスター(24)

3 青眼の白龍

1 伝説の白石

1 エフェクト・ヴェーラー

3 青き眼の賢士

3 太古の白石

3 ロード・オブ・ドラゴン-ドラゴンの独裁者-

2 青眼の亜白龍

1 終焉龍 カオス・エンペラー

2 ブルーアイズ・ジェット・ドラゴン

汎用

3 灰流うらら

2 増殖するG

魔法(15)

3 ドラゴン・目覚めの旋律

2 竜の霊廟

3 復活の福音

1 ビンゴマシーンGO!GO!

1 究極融合

汎用

2 ライトニング・ストーム

2 墓穴の指名者

1 抹殺の指名者

罠(1)

1 無限抱影

EXデッキ(15)

1 ブルーアイズ・タイラント・ドラゴン

1 真青眼の究極竜

1 月華竜 ブラック・ローズ

1 蒼眼の銀龍

1 青眼の精霊龍

1 フルール・ド・バロネス

1 No.100 ヌメロン・ドラゴン

1 No.38 希望魁竜タイタニック・ギャラクシー

2 No.97 龍影神ドラッグラビオン

1 No.92 偽骸神龍 Heart-eartH Dragon

1 CNo.92 偽骸虚龍 Heart-eartH Chaos Dragon

1 リンクリボー

1 サクリファイス・アニマ

1 トロイメア・フェニックス

調整案

IN:羽根箒や幽鬼うさぎ等の汎用+EX枠2体

OUT:ビンゴマシーン、究極融合、タイラント、真青眼

せっかくなので使いたかった究極融合を抜いて汎用カードを増やす。候補は羽根箒や幽鬼うさぎの他に、後攻で制圧モンスターを除去出来る壊獣辺り。

 

IN:CNo.107 超銀河眼の時空龍+No.107 銀河眼の時空竜

ワンキルルートが増える。問題はどちらもUR。

 

アルミラージのところはアニマに置き換えれ。持ってないならアルミラージで妥協。

回し方

後攻で墓地に青眼とジェット落として亜白龍出して敵破壊からのジェット蘇生、エクシーズしてヌメロンパンチ。先行や盤面によってはタイタニックや偽骸龍を着地させる。

メインデッキにRが2枚しか居ない。SRとURの枚数にゲロ吐きそう。吐いた。

 

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【儀式青眼】

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メインデッキ(42)

モンスター(27)

・PSYフレーム・ドライバー

・青眼の白龍(3)

・青き眼の賢士(1)

・太古の白石(3)

・増殖するG(2)

・PSYフレームギア・γ(2)

・灰流うらら(2)

・マンジュ・ゴッド(3)

・ナイト・ドラゴリッチ(2)

・青眼の亜白龍(3)

・白き霊龍(1)

・深淵の青眼龍

・ブルーアイズ・カオス・MAX・ドラゴン(2)

・青眼の混沌龍

魔法(15)

・ハーピィの羽根箒

・トレード・イン(3)

・ドラゴン・目覚めの旋律(2)

・竜の霊廟

・復活の福音(3)

・ビンゴマシーンGO!GO!

・ライトニング・ストーム

・高等儀式術

・カオス・フォーム(2)

EXデッキ(15)

・青眼の双爆裂龍

・A・O・J カタストル

・瑚之龍

・サイバース・クアンタム・ドラゴン

・閃光竜 スターダスト

・蒼眼の銀龍

・青眼の精霊龍

・聖刻神龍-エネアード

・No.23 冥界の霊騎士ランスロット

・聖刻天龍-エネアード

・銀河眼の光波竜

・銀河眼の光波刃竜

・銀河眼の極光波竜

・天霆號アーゼウス

・リンクリボー

採用理由

・ナイト・ドラゴリッチ

デッキ、EXから特殊召喚されたモンスターを守備表示にして守備力を0にする永続効果を持ったモンスター。永続効果なので発動を介せず、妨害され辛い。カオスMAXと合わせて8000ダメージを狙う事が出来る他、単体でもEXデッキの妨害モンスターを突破するのに重宝する。ここまで青眼デッキにピッタリで何より安価。

入れ替え候補

・手札誘発

言わずもがな。後攻からの捲りを狙うので必須。

 

・月華竜ブラック・ローズ

・青眼の精霊龍(2体目)

・No.38 希望魁竜タイタニック・ギャラクシー

・天球の聖刻印

・ギャラクシーアイズ・FA・フォトン・ドラゴン

 

減らしたいカード

・汎用シンクロ

・聖刻龍2種

・冥界の霊騎士ランスロット

回し方・調整案

儀式軸。基本的に後攻推奨。

一応は先攻初手でカオスMAX立ててもちゃんと生存したままターン帰って来る事はそれなりにある。後続の見通しが立たない状況なら先攻で石だけ伏せてターン渡すとか、同じく石をリリースしてリンクリボーと青眼を立てておいてバトルフェイズ解禁されてから一気に奇襲する必要もあるので手札誘発の質と量が重要。

初動でコストのあるトレード・インや旋律を灰流ウララれるといっぱい辛いので、コストの無いビンゴGOGOから入ったり、PSYフレームギアを構えておきたい。基本通りにまずはコストのないビンゴGOGOで相手の反応を見るのも重要。

儀式青眼の類は青眼サーチのカードで呼べたり、墓地に送ってから太古の白石で手札に戻せるのでマンジュのサーチ先はどちらも手札に無い状況なら儀式魔法優先で選んでおきたい。

 

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記事作成日:2022/2/1